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大河ドラマ |
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大河ドラマ 利家とまつ |
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| 大河ドラマ 利家とまつ 完全版 第二巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 商品番号 |
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06487A1 |
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商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
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加賀百万石の礎を築いた前田利家とまつ。その夫婦愛を軸に、戦乱の世を家族の視点から描いた大河ドラマの完全版DVD!フレッシュな配役が話題を呼んだ大河ドラマ。
原作・脚本:竹山 洋、 音楽:渡辺俊幸、 制作統括:浅野加寿子 演出:佐藤峰世、田村文孝、鈴木 圭、伊勢田雅也、本木一博 ほか 出演: 唐沢寿明…前田利家、松嶋菜々子…まつ、反町隆史…織田信長、高嶋政宏…徳川家康、香川照之…豊臣秀吉、酒井法子…おね、山口祐一郎…佐々成政、天海祐希…はる、竹野内豊…佐脇良之、伊藤英明…前田利長 ほか
●Disc 3 第9回「明智病(やまい)」(3月3日放送) 永禄10年(1567)、信長はついに美濃を手中にし「岐阜」と改め、「天下布武」の印文字を使い始めた。その頃、岐阜城の評定の場に見慣れぬ顔があった。その男・明智光秀はたちまち、信長の信頼を得る。 第10回「妻への小袖」(3月10日放送) 永禄11年(1568)、市が嫁いだ浅井長政の出城の佐和山城に出かけた信長は、長政と瞬時に打ち解けるが、長政の家臣の不穏な動きを、市の側にいた良之が利家に目配せで知らせ、信長はその夜のうちに岐阜城に戻る。 第11回「対決!兄と弟」(3月17日放送) 永禄11年(1568)、信長は、足利義昭を伴って上洛。将軍の威光を背に、その権勢を揺ぎ無いものにしつつあった信長は、堺をも制圧しようとしていた。翌年、信長は利家に前田家の家督を継ぐように命じる。 第12回「目指せ!百万石」(3月24日放送) 利家は信長の命を受け、利久から家督を譲り受けるために荒子に出向く。抵抗を示していた利久だったが、利家に、自分や手柄や功名のために他人の命を使うなと言い置いて、荒子城を譲る。
●Disc 4 第13回「まつの城」(3月31日放送) 永禄13年(1570)、朝倉を追い詰めていた信長は、浅井長政の謀反の意図を汲み取り、直ちに退却を決意。殿軍(しんがり)を秀吉に命じた。秀吉は見事な殿軍を務め、その後、信長は浅井・朝倉軍と姉川で激突する。 第14回「比叡山の赤ん坊」(4月7日放送) 元亀元年(1570)、大阪本願寺との春日井堤の戦いで、利家は華々しい戦功を挙げ、信長より論功を受けた。一方で、利家は浅井を裏切り市のもとを離れた良之の処遇が気がかりであった。 第15回「良之、三方ヶ原に死す」(4月14日放送) 元亀3年(1572)、良之が近習を斬って出奔した。秀吉と光秀は良之が家康のもとに駆け込むだろうと推測。良之は荒子城にまつを訪ね、麻阿と名づけた赤ん坊を託して旅立っていく。 第16回「おねの子、豪姫」(4月21日) 天正2年(1574)正月、子に恵まれたまつとはるに対し、おねは秀吉の浮気に悩んでいた。後日まつは女の子を出産するが、秀吉はまつを何とか説得し、産まれたばかりの女の子を養女にもらい、豪と命名する。
*セットBOXでの販売は終了致しました。
*利家とまつ 完全版 : 第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 |
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