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大河ドラマ |
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大河ドラマ 独眼竜政宗 |
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| 大河ドラマ 独眼竜政宗 完全版 第一巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 商品番号 |
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07340A1 |
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主な登場人物 ◆伊達 政宗(渡辺 謙) ●幼年期=梵天丸(藤間遼太) ●少年期=藤次郎政宗(嶋英二)
■伊達輝宗(北大路欣也) ■義姫(岩下志麻) ■愛姫(桜田淳子/少女期=後藤久美子) ■猫御前(秋吉久美子) ■喜多(竹下景子) ■伊達成実(三浦友和) ■片倉小十郎(西郷輝彦) ■虎哉宗乙(大滝秀治) ■鬼庭左月(いかりや長介) ■鬼庭綱元(村田雄浩) ■伊達実元(竜 雷太) ■遠藤基信(神山 繁) ■蒲生氏郷(寺泉 憲) ■浅野長政(林 与一) ■豊臣秀次(陣内孝則) ■石田三成(奥田瑛二) ■淀君(樋口可南子) ■最上義光(原田芳雄) ■北政所(八千草 薫) ■徳川家康(津川雅彦) ■豊臣秀吉(勝新太郎) *単品販売のみとなります 1987年放送作品
Disc1 第一回「誕生」 1月4日放送 永禄八年(1565)、伊達家の当主・輝宗に最上義守の娘・義姫が嫁いできた。義姫は、東館に迎えられ、お東の方と呼ばれた。永禄十年(1567)八月三日、嫡男が誕生し、輝宗は「梵天丸」と命名。梵天丸は五歳の時、天然痘に倒れ右目の光を失ってしまう。
第二回「不動明王」 1月11日放送 輝宗は、名僧・虎哉宗乙を梵天丸の学問の師に招く。ある日、梵天丸は傅役・喜多と訪れた寺で、不動明王はなぜ怖い顔をしているのかと訊ねた。そこで虎哉から、外見と異なり慈悲深い仏であると聞き、「梵天丸もかくありたい」と呟いた。
第三回「親ごころ」 1月18日放送 輝宗は、時の流れを見つめた外交的手腕を発揮していた。天正二年(1574)正月、最上家で内乱が起こる。父や実の兄弟の争いに、お東は心を痛めた。そして、さらに心を傷つけられることが起る。家臣たちが、喜多を輝宗の側室にしようと画策したのだ…。
第四回「元服」 1月25日放送 天正四年(1576)、梵天丸の弟・竺丸が誕生。お東は、輝宗に自分の乳で育てたいと言い、竺丸を寵愛した。天正五年(1577)十一月十五日、梵天丸の元服の儀が執り行われ、名を藤次郎政宗と改める。お東から水晶の数珠を贈られ、母だと思い大切にすると誓う。
Disc2 第五回「愛姫」 2月1日放送 天正七年(1579)十一月、三春の城主・田村清顕の息女・愛姫が藤次郎のもとに嫁いできた。藤次郎は数え年十三歳、愛姫は十一歳。愛姫の傅役となった喜多は、愛姫を伊達の水になじませようと心を砕くが、田村家から同行してきた侍女が、姫への接触を拒み続ける。
第六回「侍女成敗」 2月8日放送 田村家の侍女・村岡が「藤次郎君には、ことのほか凡愚にて主君の器にあらず…」と記した密書を三春に向けて放った。その密書を奪還した喜多が村岡らを問い詰めると、突然、侍女が喜多に襲いかかった。喜多は身をかわし、村岡たちを斬り捨てた。
第七回「初陣」 2月15日放送 伊達家の護神に戦勝祈願をし相馬に向かった藤次郎は、小十郎らと勇敢に戦うが、初陣首を狙われかねない無謀な戦いに、輝宗から「大将は最後まで生きのびるのがつとめ、ときに臆病でなくてはならない」と厳しく諭される。この年の六月、織田信長が死去した。
第八回「若武者」 2月22日放送 本能寺の変は、東北の大名たちにも衝撃を与えた。若武者・藤次郎は、「信長のように生きてみたい」と天下への夢を見る。その頃、譜代の家臣たちがお東と結びつき不穏な動きを見せた。輝宗は、お家分裂の危機に隠居を決意。藤次郎に家督を継がせた。
【他の巻】 独眼竜政宗 完全版 第一巻 独眼竜政宗 完全版 第二巻 独眼竜政宗 完全版 第三巻 独眼竜政宗 完全版 第四巻 独眼竜政宗 完全版 第五巻 独眼竜政宗 完全版 第六巻 独眼竜政宗 完全版 第七巻
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