 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| QRコードをケータイで読みとれば、サイトのURLが表示されます。 |
|
 |
|
|
 |
大河ドラマ |
 |
大河ドラマ 独眼竜政宗 |
|
|
|
 |
|
| 大河ドラマ 独眼竜政宗 完全版 第二巻 |
|
 |
|
税込価格
|
 |
12,600円
|
 |
| 商品番号 |
 |
07341A1 |
|
 |
|
|
 |
| ※ |
商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
| ※ |
送料や代引き手数料については、こちらをご覧ください。 |
|
 |
|
|
 |
奥羽の地に「独眼竜」と異名をとる隻眼の武将がいた。人呼んで奥羽の暴れん坊・伊達政宗。 主な登場人物 ◆伊達 政宗(渡辺 謙) ●幼年期=梵天丸(藤間遼太) ●少年期=藤次郎政宗(嶋英二)
■伊達輝宗(北大路欣也) ■義姫(岩下志麻) ■愛姫(桜田淳子/少女期=後藤久美子) ■猫御前(秋吉久美子) ■喜多(竹下景子) ■伊達成実(三浦友和) ■片倉小十郎(西郷輝彦) ■虎哉宗乙(大滝秀治) ■鬼庭左月(いかりや長介) ■鬼庭綱元(村田雄浩) ■伊達実元(竜 雷太) ■遠藤基信(神山 繁) ■蒲生氏郷(寺泉 憲) ■浅野長政(林 与一) ■豊臣秀次(陣内孝則) ■石田三成(奥田瑛二) ■淀君(樋口可南子) ■最上義光(原田芳雄) ■北政所(八千草 薫) ■徳川家康(津川雅彦) ■豊臣秀吉(勝新太郎) *単品販売のみとなります 1987年放送作品
Disc 3 第九回「野望」 3月1日放送 天正十二年(1584)十月、藤次郎政宗は伊達家十七代当主となる。側衆には伊達成実、片倉小十郎、鬼庭綱元らが選ばれ、家中の若返りが図られた。そして若干十九歳の政宗は、東北で最大最強の芦名に敢然と戦いを挑んだ。政宗の器量を問う合戦であった。
第十回「男の器量」 3月8日放送 天正十三年(1585)五月、伊達軍は会津国境の檜原峠から芦名領へ攻め入るが、敵城・大塩城の守備は固く、戦況はおぼつかなかった。小十郎の進言で、政宗は兵を米沢へ一旦引き揚げた。八月、政宗は田村家の協力も得て、再び小浜城の大内討伐に向った…。
第十一回「八百人斬り」 3月15日放送 戦いの火蓋は、小手森城で切って落とされた。大内定綱は会津と二本松に援軍を求め、持久戦の構えであったが、成実の働きで戦局は一転、小手森城は陥落。定綱が逃げたと知った政宗は激怒。籠城していた八百人の大内勢を皆殺しにして震え上がらせた。
第十二回「輝宗無残」 3月22日放送 父・輝宗は、政宗に二本松の畠山義継との和睦を強く勧めた。政宗は、侘びを不服とし、領土の大半と一子を人質に差し出せと言い渡す。義継はお礼言上と称して政宗に面会を求めるが、拒否されると宮ノ森城の輝宗に拝謁を求め、心を許した輝宗を人質にとって二本松に連れ去ろうとした…。
Disc 4 第十三回「人取橋」 3月29日放送 政宗は、父の葬儀を盛大に執り行った。そんな折、二本松城に異変が起きる。佐竹、芦名ら南奥州の大名が二本松城救援のため三万の連合軍を組織。政宗は観音堂山に陣を取り、人取橋で連合軍と対峙。この伊達の存亡をかけた戦いに、政宗は勝利する。
第十四回「勝ち名乗り」 4月5日放送 三万の連合軍を撃退した十九歳の政宗も、冬の二本松城には手も足も出なかった。政宗は、物資補給路を遮断。七月十六日、遂に二本松城を無血開城させる。塩松郡と二本松領を手中にした政宗は、仙道筋の全てを支配。初めての領土仕置きを行った。
第十五回「めごとねこ」 4月12日放送 天正十四年(1586)十月、愛姫の父・田村清顕が死去。愛姫の子を後継ぎに迎える約束の田村家は、権勢を夫人が握り、相馬に接近。愛姫は自分が懐妊しないのが原因と悩む。そんな折、家臣・飯坂宗康の娘「ねこ」が、政宗の最初の側室となる。
第十六回「南北の敵」 4月19日放送 天正十五年(1587)、春。米沢の北、長井ノ庄で内乱が起った。政宗は直ちに鮎貝城に兵を出し、謀反を封じた。続いて大崎で内乱が起き、政宗は大崎への出兵を決行するが、家臣・黒川月舟斎の裏切りで軍勢は総崩れとなり、南北の脅威にさらされる。
【他の巻】 独眼竜政宗 完全版 第一巻 独眼竜政宗 完全版 第二巻 独眼竜政宗 完全版 第三巻 独眼竜政宗 完全版 第四巻 独眼竜政宗 完全版 第五巻 独眼竜政宗 完全版 第六巻 独眼竜政宗 完全版 第七巻 |
 |
 |
| まだこの商品のレビューはありません。 |
|
|
|