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大河ドラマ |
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大河ドラマ 独眼竜政宗 |
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| 大河ドラマ 独眼竜政宗 完全版 第三巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 商品番号 |
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07342A1 |
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奥羽の地に「独眼竜」と異名をとる隻眼の武将がいた。人呼んで奥羽の暴れん坊・伊達政宗。 主な登場人物 ◆伊達 政宗(渡辺 謙) ●幼年期=梵天丸(藤間遼太) ●少年期=藤次郎政宗(嶋英二)
■伊達輝宗(北大路欣也) ■義姫(岩下志麻) ■愛姫(桜田淳子/少女期=後藤久美子) ■猫御前(秋吉久美子) ■喜多(竹下景子) ■伊達成実(三浦友和) ■片倉小十郎(西郷輝彦) ■虎哉宗乙(大滝秀治) ■鬼庭左月(いかりや長介) ■鬼庭綱元(村田雄浩) ■伊達実元(竜 雷太) ■遠藤基信(神山 繁) ■蒲生氏郷(寺泉 憲) ■浅野長政(林 与一) ■豊臣秀次(陣内孝則) ■石田三成(奥田瑛二) ■淀君(樋口可南子) ■最上義光(原田芳雄) ■北政所(八千草 薫) ■徳川家康(津川雅彦) ■豊臣秀吉(勝新太郎) *単品販売のみとなります 1987年放送作品
Disc 5 第十七回「宮仕え」 4月26日放送 泉田重光が人質となり山形城に預けられた。その頃、成実が大内定綱の軍勢を打ち破る。ところが定綱は伊達に奉公したいと、政宗に拝謁。政宗は、定綱を召し抱える。天正十六年(1588)五月、政宗は小手森城を攻略し石川弾正を追放。田村領へ進軍し仙道を南下した。
第十八回「お東、居座る」 5月3日放送 政宗は、母・お東に最上との仲介を求めた。だが和睦の交渉はこじれた。両軍は国境の中山峠をはさんで睨みあう。その峠に、甲冑に身を固めたお東が和睦を求め座り込んだ。義光は上杉勢が領内に攻め入ったことで和睦し、泉田重光は解放された。
第十九回「大移動」 5月10日放送 政宗は奥州平定を急いだ。芦名討伐に向け、まず相馬を打ち砕くと、成実と小十郎隊を猪苗代へ進軍させ、本隊は南の芦名城へ進撃。しかし、突然進路を変え、六月四日、一万五千の大軍を率いて猪苗代湖の東岸を北上し、成実らと合流した。
第二十回「決戦、摺上原」 5月17日放送 天正十七年(1589)六月五日、摺上原で政宗が率いる伊達軍と芦名軍が激突した。芦名軍は、家内の内紛から足並みが揃わず、戦いは伊達軍の圧勝で終わった。奥州の名門・芦名家は滅亡。この時から昇り竜の如き勢いの政宗は、独眼竜政宗と呼ばれた。
Disc 6 第二十一回「修羅の母」 5月24日放送 天正十八年(1590)の初め、秀吉は北条氏討伐の軍令を発し、政宗にも参陣を促した。これを政宗は拒絶。お家安泰を願うお東と老臣たちは、政宗の蟄居を画策。お東は、義光に「政宗の首を関白に献上いたすのじゃ」と、政宗暗殺を強く勧められ苦悩する…。
第二十二回「弟を斬る」 5月31日放送 政宗は遂に参陣を決意、あいさつにお東をたずねた。祝いの膳に舌鼓を打つが、突然に吐き気をともなってのた打ち回る。毒がもられていたのだ…。一命を取りとめた政宗は、苦悩の末、小次郎を謀反者として成敗。お東は、義光のもとに落ち延びた。
第二十三回「小田原へ」 6月7日放送 政宗が最上の動きを牽制し、越後から信濃路をたどり、小田原を目指した時、すでに秀吉は小田原城を二十二万の軍勢で包囲し終えていた。小田原参陣に遅れた政宗は、白かたびらに水引の元結、まさに死装束で秀吉のもとへ参上するのであった…。
第二十四回「天下人」 6月14日放送 秀吉は、政宗の「打首覚悟で参上しました!」との言葉に、「運のよい奴よ…」と、満足そうに微笑んだ。かくして、政宗には何のおとがめもなかったが、会津領土を失うことに。政宗は「秀吉は五十四歳、俺は二十四歳…」と、時節の到来を待つ覚悟をする。
【他の巻】 独眼竜政宗 完全版 第一巻 独眼竜政宗 完全版 第二巻 独眼竜政宗 完全版 第三巻 独眼竜政宗 完全版 第四巻 独眼竜政宗 完全版 第五巻 独眼竜政宗 完全版 第六巻 独眼竜政宗 完全版 第七巻 |
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