 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| QRコードをケータイで読みとれば、サイトのURLが表示されます。 |
|
 |
|
|
 |
時代劇シリーズ |
 |
時代劇シリーズ 蝉しぐれ |
|
|
|
 |
|
| 蝉しぐれ 第一巻 |
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
| ※ |
商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
| ※ |
送料や代引き手数料については、こちらをご覧ください。 |
|
 |
|
|
 |
一人の青年藩士を翻弄するあまりにも過酷な運命…。それでもなお、強く、美しく、そして気高く生きる。
【原作】藤沢 周平 【脚本】黒土 三男 【音楽】小室 等 【制作統括】菅野高至 秋山茂樹 【演出】佐藤 幹夫
≪出演≫ 内野聖陽/水野真紀/鈴木杏樹/石橋保/斎藤洋介/荒井紀人/森脇史登/伊藤未希 村上弘明/石橋蓮司/勝野洋/竹下景子/平幹二朗 ほか 語り…草笛光子
第一回「嵐」 東北の小藩・海坂藩の夏。郡奉行の牧文四郎(40才)は、前藩主の側室である初恋の女性・ふく(38才)と20年ぶりに再会し、波乱の半生を振り返る。下級武士・牧家の養子の文四郎(15才)は、隣家の娘・小柳ふく(13才)と淡い恋を育んでいた。文四郎18歳の秋、城下を大雨による洪水が襲う。父の助左衛門が農民のために稲田を死守する姿を目の当たりにして、父のようになりたいと心に誓う。ところがある日突然、その父が謀反の罪を着せられ捕らえられてしまう。
第二回「蟻のごとく」 父・助左衛門の処分が切腹と決まり、文四郎は父との最後の面会に臨む。思っていたことの半分も言えなかった文四郎は、ただ「わしを恥じてはならん」という父の言葉を胸に刻む。 翌日、父の亡骸を荷車で引き取りにいった帰り道、心ない人々に「謀反人の子」と嘲笑される。蟻の如く荷車を引く文四郎が重さと疲れにくじけそうになったとき、そこへふくが現れ、ともに車を引くのだった。 その後、牧家は家禄を減らされ長屋に転居する。ある日、江戸に奉公に出ることになったふくが挨拶に来るのだが・・・
第30回放送文化基金賞 ドラマ番組部門 作品賞、出演者賞(内野聖陽)、演出賞 受賞 ABU賞(アジア太平洋放送連合)テレビドラマ番組部門 モンテカルロ・テレビ祭 ゴールドニンフ賞最優秀作品賞 金曜時代劇「蝉しぐれ」第1回『嵐』 ゴールドニンフ賞主演男優賞 金曜時代劇「蝉しぐれ」第1回『嵐』主演:内野聖陽
【セット】
(ビデオ・VHS) 蝉しぐれ 全3巻セット (DVD) 蝉しぐれ 全2枚セット 【単巻】
(ビデオ・VHS) 蝉しぐれ 第一巻 蝉しぐれ 第二巻 蝉しぐれ 第三巻
|
 |
 |
| まだこの商品のレビューはありません。 |
|
|
|