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大河ドラマ 武田信玄 |
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大河ドラマ |
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| 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第二巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 在庫状況 |
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在庫あり
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| 商品番号 |
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08007A1 |
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中井貴一や柴田恭兵らが共演した、88年放映のNHK大河ドラマ。時は戦国。甲斐・信濃を統治し、かの織田信長からも戦国最強の武将として恐れられ、“甲斐の虎”と謳われた武将・武田信玄の生涯を描く。
脚本:田向正健/原作:新田次郎「武田信玄」/音楽:山本直純/語り:若尾文子 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央、南野陽子、石橋凌、池上季実子、村上弘明、宍戸錠、中村勘九郎(現・勘三郎)、杉良太郎、平幹二朗、小川真由美、菅原文太、西田敏行 ほか
第九回 「女のいくさ」1988年3月6日放送 祝言の翌朝、挨拶に赴いた湖衣姫に、三条の方は「殿との契りの様子を話せ」と冷たく迫り、八重は「おここの怨霊であろう。正体見せよ!」と狂ったように湖衣姫の背を叩いた。屈辱を受けた湖衣姫は「こうなれば、あの方から、武田殿を奪ってやる」と決意する…。
第十回 「国造り」1988年3月13日放送 甲斐の国主になって二年、晴信は、重臣たちに新しい国造りの考えを告げた。そして攻めの戦を始め、勢力の拡大を図った。そればかりか戦の合間に、御勅使川の工事を見守り、金山の様子、城下の街づくりにも目を配った。
第十一回 「越後の虎」1988年3月20日放送 晴信は信濃全土の平定を急いだ。そのためには村上勢との戦いは避けられなかった。天文十七年(1548)、上田原の戦いで二人の重臣、板垣信方と甘利虎泰が討死…初めて敗北を味わう。
第十二回 「海の北条」1988年3月27日放送 湖衣姫との子・四郎が病を患う。八重が修験者を呼び寄せて、呪いの祈祷を行ったのだ。その頃、越後の景虎は、関東管領を追放した相模の北条氏康に天罰を下すと決意。駿河の今川義元は時のすう勢を見守っていた…。
第十三回 「川中島への道」1988年4月3日放送 信濃を攻めはじめて八年、小笠原長時・村上義清との決戦を迎えることになる。晴信は北へ北へと軍を進め、信濃のほぼ全域を手に入れると同時に、信濃の隣国・越後という強敵を目覚めさせることになる…。
第十四回 「尾張の異端児」1988年4月10日放送 晴信の奇抜な戦法に、信濃の小笠原は城を撤退。晴信は一兵も失うことなく勝利した。その頃、今川義元の上洛を悩ませた尾張の織田信秀の葬儀がとりおこなわれていた。
第十五回 「母と子」1988年4月17日放送 村上義清の葛尾城攻めを前に、晴信は棒の如く真直ぐな道を作り、のろし通信を駆使して情報の伝達を計った。晴信を見守り続けた母・大井夫人は「そなたが守る国は信濃と甲斐の二国じゃ。天下とは悪しき夢…」と言い残しこの世を去った。
第十六回 「信濃征服」1988年4月24日放送 天文22年(1553)、田植えが終わった頃、晴信は信濃の村上攻めを決行。村上勢は真田の情報戦に惑わされ、遂には大須賀久兵衛が寝返り、義清は城を棄てた。信濃完全制圧への長い戦いが始った。
*この作品の映像は、放送当時のものを使用しているため、他の作品とは画質が異なります。予めご了承ください。
※他の巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※セット商品:大河ドラマ 武田信玄 完全版 第壱集 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第弐集
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