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大河ドラマ 武田信玄 |
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大河ドラマ |
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| 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第三巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 在庫状況 |
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在庫あり
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| 商品番号 |
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08008A1 |
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中井貴一や柴田恭兵らが共演した、88年放映のNHK大河ドラマ。時は戦国。甲斐・信濃を統治し、かの織田信長からも戦国最強の武将として恐れられ、“甲斐の虎”と謳われた武将・武田信玄の生涯を描く。
脚本:田向正健/原作:新田次郎「武田信玄」/音楽:山本直純/語り:若尾文子 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央、南野陽子、石橋凌、池上季実子、村上弘明、宍戸錠、中村勘九郎(現・勘三郎)、杉良太郎、平幹二朗、小川真由美、菅原文太、西田敏行 ほか
第十七回 「虎との出会い」1988年5月1日放送 善光寺平に迫る越後の兵六千。はじめて出会う越後の長尾景虎、その力量を知ろうと、じっと陣を構える晴信。景虎は「敵が姿を見せねば、我らが姿を見せてやる」と葛尾城を陥落させた。これを見て晴信は静かに兵を引く。
第十八回 「さらば湖衣姫」1988年5月8日放送 晴信が諏訪に駆けつけるが、時遅く、病の床にいた湖衣姫はこの世を去っていた。そして晴信は、景虎との戦いに決着をつけぬまま甲斐の館に戻った。その頃、諏訪の四郎が刺客に命を狙われた。
第十九回 「三国同盟」1988年5月15日放送 晴信は、今川の加勢に弟・信繁を総大将として送る一方で、北条と今川の和睦を探った。 上洛を目前の義元。関東管領・上杉との戦いを控える氏康。天下を目指す、それぞれの思いから、三国同盟は結ばれた。
第二十回 「二百日の対陣」1988年5月22日放送 天文24年(1555)、春。武田軍は、一万余の軍勢。一方、景虎は、村上義清ら奥信濃の豪族たちを加え、総勢一万。この第二回目の川中島は睨み合うこと二百日。それは秋口まで続き、稲刈りを迎えた農民兵たちは浮き足立ち、今川義元などの調停で、双方が軍勢を引いた。
第二十一回 「景虎失跡」1988年5月29日放送 景虎は、越後の国主として、自らを毘沙門天の生まれ変りと信じていた。一方、晴信は戦わずして景虎の力を弱めようと画策する。その頃、春日山城では、景虎失跡の騒動が起きる。比叡山に登り僧侶になると言う景虎を、重臣・直江実綱は「誰が越後の国を守るのか」と諭した…。
第二十二回 「奸風発迷」1988年6月5日放送 将軍の座を狙う義元にとって、尾張の織田信長は上洛の邪魔であった。その信長からの使者が、今川を潰したいと伝えてきた。晴信は高笑いし「奸風発迷」と答えた。奸風発迷、それは「今川に背く気持ちはあるが迷っている」という晴信の心を伝える言葉であった。
第二十三回 「信虎変身」1988年6月12日放送 駿河で酒に溺れる日々を過ごしていた信虎は、夜桜見物の席で、側女・らんに別れの盃をとらせ、斬り殺してしまう。元・甲斐の国主として、しがらみを断ち切り、己の誇りを取り戻すのであった。そして晴信の上洛を強く望んだ…。
第二十四回 「義元討死」1988年6月19日放送 晴信は法名の信玄を名乗るようになっていた。織田と信玄が手を結んだことを知らない義元は、尾張の沓掛城に入り、敵などいないと高を括っていた。しかし、今川方の間者と思っていた勘助によって、義元の動きは信長に筒抜けであった。義元は桶狭間へ軍を進めた…
*この作品の映像は、放送当時のものを使用しているため、他の作品とは画質が異なります。予めご了承ください。
※他の巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※セット商品:大河ドラマ 武田信玄 完全版 第壱集 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第弐集 |
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