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大河ドラマ 武田信玄 |
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大河ドラマ |
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| 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第五巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 在庫状況 |
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のこり僅か
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| 商品番号 |
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08011A1 |
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中井貴一や柴田恭兵らが共演した、88年放映のNHK大河ドラマ。時は戦国。甲斐・信濃を統治し、かの織田信長からも戦国最強の武将として恐れられ、“甲斐の虎”と謳われた武将・武田信玄の生涯を描く。
脚本:田向正健/原作:新田次郎「武田信玄」/音楽:山本直純/語り:若尾文子 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央、南野陽子、石橋凌、池上季実子、村上弘明、宍戸錠、中村勘九郎(現・勘三郎)、杉良太郎、平幹二朗、小川真由美、菅原文太、西田敏行 ほか
第二十九回 「勝利と敗北」7月24日放送 川中島の合戦は、多くの兵を失う悲しい勝ち戦となった。戦場での勝手な行動を戒められた嫡男・義信は、信玄に強く反発した。そんな中、上杉政虎の配下を関東から追い出そうとする北条氏康は、信玄に西上野への出陣要請をする。
第三十回 「義信事件(一)」7月31日放送 家臣らを伴い湯治に赴いた信玄は、わが身に忍び寄る病を感じていた。一方、三条の方の傅役・八重は信玄に反抗して事を荒げる義信を守り、武田の家督を継がせるために、信玄が一目置く諏訪四郎勝頼の命を奪い去ろうと画策する。
第三十一回 「義信事件(二)」8月7日放送 信玄は、遂に西に目を向け、駿河攻撃を決意。しかし、義信は妻の実家、今川を攻めることに反発し信玄と激しく口論する。追いつめられた義信は、正義のため父・信玄の命を奪うしかないと、密かに傅役の飯富虎昌に決起を求めた。
第三十二回 「わが子幽閉」8月15日放送 飯富虎昌は死をもって義信を戒めようと事を図る。夜討ちに失敗し捕らえられた虎昌は、最後まで義信をかばって切腹して果てる。家臣らの報告で事の次第を把握した信玄は、己の不甲斐なさを嘆きつつ、義信を東光寺に幽閉した。
第三十三回 「鬼美濃の死」8月22日放送 諏訪勝頼と織田信長の養女・雪姫の婚儀がきまる。そんな中、原虎胤は飯富虎昌の霊前に参り遠い昔を思い浮かべた。その帰途、信州志賀城の残党と斬り合いとなりこの世を去った。鬼美濃・虎胤は死場を求めていたのであった。
第三十四回 「上州攻め」8月29日放送 信玄は勝頼を伴って、西上野の箕輪城へ出兵した。勝頼は初陣を飾るべく先陣をつとめた。勝頼の機転をきかせた戦略と活躍で、武田軍は西上野を制圧する。その頃、今川の寿桂尼は、甲斐への塩止めを行い信玄に対抗しようとする。
第三十五回 「盟約崩壊」9月4日放送 嫡男・義信が自刃した。信玄は織田信長との関係を深める一方で、義信の正室・於津禰を今川に戻し、駿河との縁を切った。信玄は弁明の使者を相模に送るが、北条氏康は、十年に渡る三国同盟を破った信玄と敵対することを決意した。
第三十六回 「信長上洛」9月11日放送 徳川家康は、信玄に懐柔する一方で上洛への機会をうかがっていた。そんな折、足利義昭が信長に助けを求めて美濃にやって来た。信長はこの機を逃さず、義昭の警護を装って上洛を果し、義昭を十五代将軍の座につけることに成功する。
*この作品の映像は、放送当時のものを使用しているため、他の作品とは画質が異なります。予めご了承ください。
※他の巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※セット商品:大河ドラマ 武田信玄 完全版 第壱集 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第弐集 |
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