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大河ドラマ 武田信玄 |
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大河ドラマ |
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| 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第六巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 在庫状況 |
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のこり僅か
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| 商品番号 |
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08012A1 |
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中井貴一や柴田恭兵らが共演した、88年放映のNHK大河ドラマ。時は戦国。甲斐・信濃を統治し、かの織田信長からも戦国最強の武将として恐れられ、“甲斐の虎”と謳われた武将・武田信玄の生涯を描く。
脚本:田向正健/原作:新田次郎「武田信玄」/音楽:山本直純/語り:若尾文子 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央、南野陽子、石橋凌、池上季実子、村上弘明、宍戸錠、中村勘九郎(現・勘三郎)、杉良太郎、平幹二朗、小川真由美、菅原文太、西田敏行 ほか
第三十七回 「駿河攻め」9月18日放送 越後の輝虎は「領民を苦しめる塩止めは出来ぬ」と、甲斐へ塩を送り続けた。信玄は、「此度の戦、狙いは駿河にあらず。その狙いは、織田信長じゃ」と家臣たちに告げた。今川義元亡き後、氏真が国主となった駿河は力を失墜していた。
第三十八回 「小田原攻め」9月25日放送 駿府城を落とした信玄は、南の海と安倍金山を手に入れた。しかし勢力の建て直しを図るため、甲斐へ兵を一端退いた。そして小田原に陣を向け、城下に火を放ち、小田原城の前に四日も居座った後、城を攻めることなく陣を退いた。
第三十九回 「京の夢」10月2日放送 北条の追撃を逃れ、三増峠を越えた武田軍を迎えたのは、底冷えする雪であった。甲府に戻った信玄に、信長の傲慢な態度に不満を抱いた将軍・足利義昭から力添えを求める書状が届いた。信玄は京を夢み、わが身に鞭打ち上洛を急いだ。
第四十回 「暗闇の鬼」10月9日放送 病の床で義信の名を呼ぶ三条の方の恨みを晴らそうとする八重。広まる「信玄、病」の噂。そんな中、信玄は、再び駿府城を取り戻した。その頃、北条氏康が心労で倒れた。そして深夜に勝頼が襲われる。信玄の駿河平定は急務であった。 第四十一回 「月夜の鏡」10月16日放送 信玄は、命を狙われた勝頼の安全を考え、高遠城へ戻らせた。そして八重を閉じ込めるよう命じた。月の明りに照らされ、鏡に映った醜くやつれたわが姿に慄く三条の方を、信玄は「醜いのは病、そなたではない」と、優しく抱きしめた。
第四十二回 「二重の死」10月23日放送 公家の三条家から見舞いが訪れた。床をあげ拝謁の挨拶に現われた三条の方は、その場で倒れ、静かに息を引き取った。信玄は、三条の方の死に免じて八重の罪を許し、京へ戻るよう沙汰を下した。しかし八重は、後を追って自害する。
第四十三回 「八千年の春」10月30日放送 信玄は武田の将来を考え、諏訪の勝頼を躑躅ヶ崎館に迎えるよう家臣に命じた。そんな中、将軍家から「直ちに京へ上れ」という勅命を伝える使者が訪れた。京へ上る準備に入った信玄は、冬の月を眺めながめ、万物の悠久に心を馳せた。
第四十四回 「氏康の挽歌」11月6日放送 信濃への出陣を渋る上杉輝虎の対応に北条氏政は激怒した。そんな氏政を見て、相模の行く末を案じた北条氏康は、密かに信玄との和睦を図る。そして氏政に甲斐との和睦を促し、倹約を旨としたわが人生を振り返りつつこの世を去った。
*この作品の映像は、放送当時のものを使用しているため、他の作品とは画質が異なります。予めご了承ください。
※他の巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※セット商品:大河ドラマ 武田信玄 完全版 第壱集 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第弐集 |
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