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大河ドラマ 武田信玄 |
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大河ドラマ |
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| 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第七巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 在庫状況 |
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のこり僅か
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| 商品番号 |
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08013A1 |
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中井貴一や柴田恭兵らが共演した、88年放映のNHK大河ドラマ。時は戦国。甲斐・信濃を統治し、かの織田信長からも戦国最強の武将として恐れられ、“甲斐の虎”と謳われた武将・武田信玄の生涯を描く。
脚本:田向正健/原作:新田次郎「武田信玄」/音楽:山本直純/語り:若尾文子 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央、南野陽子、石橋凌、池上季実子、村上弘明、宍戸錠、中村勘九郎(現・勘三郎)、杉良太郎、平幹二朗、小川真由美、菅原文太、西田敏行 ほか
第四十五回 「京への道」11月13日放送 北条氏康の死で新たな和睦が成る。今川は滅び、北条に背後を突かれる恐れも消えた。信玄は、まず徳川家康の攻略が上洛への近道と判断。軍議の席で家臣たちは次々に京への道筋を提案。一方、織田信長は信玄上洛を封じようとする。
第四十六回 「最後の出陣」11月20日放送 上杉謙信が西上野へ動いた。信玄は北条の応援要請に応え碓氷峠を越えた。織田信長は「信玄、越後へ出陣」の知らせに、浅井、朝倉攻撃を強めた。元亀三年(1572)十月三日、遂に信玄は二万五千の軍勢を率いて京の都を目指した。
第四十七回 「三方ヶ原の戦い」11月27日放送 難攻不落の二俣城を落とした武田軍は、徳川家康が指揮する軍勢と三方ヶ原で激突。戦いは真夜中まで続き、総崩れとなった徳川勢は闇の中を逃げ惑い、家康も浜松城に逃げ込む。信玄は浜松城を攻める一方で、尾張の岩村城を落とした。
第四十八回 「信玄倒れる」12月4日放送 三方ヶ原の大勝利で、信玄の前に、もはや敵なしと誰もが思っていた。ところが信玄の様態が悪化。弟・信廉が影武者となって本陣に座った。そして三河・野田城を包囲する。しかし野田城攻略は長引き、その間に病が信玄を蝕んだ。
第四十九回 「幻の都」12月11日放送 もはや信玄は自力で立つこともできない。野田城を落とした武田軍は信玄を気遣い、北の長篠城へ退いた。その空きに織田信長は素早く近江を平定し、将軍・義昭を包囲した。信廉は「もはや、これまで」と、京を目前に兵を甲斐に退いた。
最終回 「神々のたそがれ」12月18日放送 死期を悟った信玄は、わが死を三年の間秘めて、三年の間に新たなる甲斐をつくり守りを固めるよう告げた。そして「甲斐に光を…」と、大きく眼を見開いたまま死んだ。家督を勝頼が継ぐが、すでに武田家は滅亡へと動き出していた。
*この作品の映像は、放送当時のものを使用しているため、他の作品とは画質が異なります。予めご了承ください。
※他の巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※セット商品:大河ドラマ 武田信玄 完全版 第壱集 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第弐集 |
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