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大河ドラマ |
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大河ドラマ 武田信玄 |
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| 大河ドラマ 武田信玄 完全版 第弐集 DVD-BOX 全6枚セット |
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税込価格
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37,800円
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| 在庫状況 |
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のこり僅か
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| 商品番号 |
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08014A1 |
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中井貴一が重厚な演技で演じた大河ドラマの完全版がDVD化。
第二十九回 「勝利と敗北」7月24日放送 川中島の合戦は、多くの兵を失う悲しい勝ち戦となった。戦場での勝手な行動を戒められた嫡男・義信は、信玄に強く反発した。そんな中、上杉政虎の配下を関東から追い出そうとする北条氏康は、信玄に西上野への出陣要請をする。
第三十回 「義信事件(一)」7月31日放送 家臣らを伴い湯治に赴いた信玄は、わが身に忍び寄る病を感じていた。一方、三条の方の傅役・八重は信玄に反抗して事を荒げる義信を守り、武田の家督を継がせるために、信玄が一目置く諏訪四郎勝頼の命を奪い去ろうと画策する。
第三十一回 「義信事件(二)」8月7日放送 信玄は、遂に西に目を向け、駿河攻撃を決意。しかし、義信は妻の実家、今川を攻めることに反発し信玄と激しく口論する。追いつめられた義信は、正義のため父・信玄の命を奪うしかないと、密かに傅役の飯富虎昌に決起を求めた。
第三十二回 「わが子幽閉」8月15日放送 飯富虎昌は死をもって義信を戒めようと事を図る。夜討ちに失敗し捕らえられた虎昌は、最後まで義信をかばって切腹して果てる。家臣らの報告で事の次第を把握した信玄は、己の不甲斐なさを嘆きつつ、義信を東光寺に幽閉した。
第三十三回 「鬼美濃の死」8月22日放送 諏訪勝頼と織田信長の養女・雪姫の婚儀がきまる。そんな中、原虎胤は飯富虎昌の霊前に参り遠い昔を思い浮かべた。その帰途、信州志賀城の残党と斬り合いとなりこの世を去った。鬼美濃・虎胤は死場を求めていたのであった。
第三十四回 「上州攻め」8月29日放送 信玄は勝頼を伴って、西上野の箕輪城へ出兵した。勝頼は初陣を飾るべく先陣をつとめた。勝頼の機転をきかせた戦略と活躍で、武田軍は西上野を制圧する。その頃、今川の寿桂尼は、甲斐への塩止めを行い信玄に対抗しようとする。
第三十五回 「盟約崩壊」9月4日放送 嫡男・義信が自刃した。信玄は織田信長との関係を深める一方で、義信の正室・於津禰を今川に戻し、駿河との縁を切った。信玄は弁明の使者を相模に送るが、北条氏康は、十年に渡る三国同盟を破った信玄と敵対することを決意した。
第三十六回 「信長上洛」9月11日放送 徳川家康は、信玄に懐柔する一方で上洛への機会をうかがっていた。そんな折、足利義昭が信長に助けを求めて美濃にやって来た。信長はこの機を逃さず、義昭の警護を装って上洛を果し、義昭を十五代将軍の座につけることに成功する。
第三十七回 「駿河攻め」9月18日放送 越後の輝虎は「領民を苦しめる塩止めは出来ぬ」と、甲斐へ塩を送り続けた。信玄は、「此度の戦、狙いは駿河にあらず。その狙いは、織田信長じゃ」と家臣たちに告げた。今川義元亡き後、氏真が国主となった駿河は力を失墜していた。
第三十八回 「小田原攻め」9月25日放送 駿府城を落とした信玄は、南の海と安倍金山を手に入れた。しかし勢力の建て直しを図るため、甲斐へ兵を一端退いた。そして小田原に陣を向け、城下に火を放ち、小田原城の前に四日も居座った後、城を攻めることなく陣を退いた。
第三十九回 「京の夢」10月2日放送 北条の追撃を逃れ、三増峠を越えた武田軍を迎えたのは、底冷えする雪であった。甲府に戻った信玄に、信長の傲慢な態度に不満を抱いた将軍・足利義昭から力添えを求める書状が届いた。信玄は京を夢み、わが身に鞭打ち上洛を急いだ。
第四十回 「暗闇の鬼」10月9日放送 病の床で義信の名を呼ぶ三条の方の恨みを晴らそうとする八重。広まる「信玄、病」の噂。そんな中、信玄は、再び駿府城を取り戻した。その頃、北条氏康が心労で倒れた。そして深夜に勝頼が襲われる。信玄の駿河平定は急務であった。 第四十一回 「月夜の鏡」10月16日放送 信玄は、命を狙われた勝頼の安全を考え、高遠城へ戻らせた。そして八重を閉じ込めるよう命じた。月の明りに照らされ、鏡に映った醜くやつれたわが姿に慄く三条の方を、信玄は「醜いのは病、そなたではない」と、優しく抱きしめた。
第四十二回 「二重の死」10月23日放送公家の三条家から見舞いが訪れた。床をあげ拝謁の挨拶に現われた三条の方は、その場で倒れ、静かに息を引き取った。信玄は、三条の方の死に免じて八重の罪を許し、京へ戻るよう沙汰を下した。しかし八重は、後を追って自害する。
第四十三回 「八千年の春」10月30日放送 信玄は武田の将来を考え、諏訪の勝頼を躑躅ヶ崎館に迎えるよう家臣に命じた。そんな中、将軍家から「直ちに京へ上れ」という勅命を伝える使者が訪れた。京へ上る準備に入った信玄は、冬の月を眺めながめ、万物の悠久に心を馳せた。
第四十四回 「氏康の挽歌」11月6日放送 信濃への出陣を渋る上杉輝虎の対応に北条氏政は激怒した。そんな氏政を見て、相模の行く末を案じた北条氏康は、密かに信玄との和睦を図る。そして氏政に甲斐との和睦を促し、倹約を旨としたわが人生を振り返りつつこの世を去った。
第四十五回 「京への道」11月13日放送北条氏康の死で新たな和睦が成る。今川は滅び、北条に背後を突かれる恐れも消えた。信玄は、まず徳川家康の攻略が上洛への近道と判断。軍議の席で家臣たちは次々に京への道筋を提案。一方、織田信長は信玄上洛を封じようとする。
第四十六回 「最後の出陣」11月20日放送上杉謙信が西上野へ動いた。信玄は北条の応援要請に応え碓氷峠を越えた。織田信長は「信玄、越後へ出陣」の知らせに、浅井、朝倉攻撃を強めた。元亀三年(1572)十月三日、遂に信玄は二万五千の軍勢を率いて京の都を目指した。
第四十七回 「三方ヶ原の戦い」11月27日放送 難攻不落の二俣城を落とした武田軍は、徳川家康が指揮する軍勢と三方ヶ原で激突。戦いは真夜中まで続き、総崩れとなった徳川勢は闇の中を逃げ惑い、家康も浜松城に逃げ込む。信玄は浜松城を攻める一方で、尾張の岩村城を落とした。
第四十八回 「信玄倒れる」12月4日放送 三方ヶ原の大勝利で、信玄の前に、もはや敵なしと誰もが思っていた。ところが信玄の様態が悪化。弟・信廉が影武者となって本陣に座った。そして三河・野田城を包囲する。しかし野田城攻略は長引き、その間に病が信玄を蝕んだ。
第四十九回 「幻の都」12月11日放送 もはや信玄は自力で立つこともできない。野田城を落とした武田軍は信玄を気遣い、北の長篠城へ退いた。その空きに織田信長は素早く近江を平定し、将軍・義昭を包囲した。信廉は「もはや、これまで」と、京を目前に兵を甲斐に退いた。
最終回 「神々のたそがれ」12月18日放送 死期を悟った信玄は、わが死を三年の間秘めて、三年の間に新たなる甲斐をつくり守りを固めるよう告げた。そして「甲斐に光を…」と、大きく眼を見開いたまま死んだ。家督を勝頼が継ぐが、すでに武田家は滅亡へと動き出していた。
脚本:田向正健/原作:新田次郎「武田信玄」/音楽:山本直純/語り:若尾文子 出演:中井貴一、柴田恭兵、紺野美沙子、大地真央、南野陽子、石橋凌、池上季実子、村上弘明、宍戸錠、中村勘九郎、杉良太郎、平幹二朗、小川真由美、菅原文太、西田敏行 ほか
*この作品の映像は、放送当時のものを使用しているため、他の作品とは画質が異なります。予めご了承ください。 *第弐集:DVD全6枚 計972分 *特製解説書(カラー12ページ付き)
※単巻でもお取り扱いしております:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※総集編 第壱集(第一回〜第二十八回) |
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