 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| QRコードをケータイで読みとれば、サイトのURLが表示されます。 |
|
 |
|
|
 |
時代劇シリーズ |
 |
時代劇シリーズ 清左衛門残日録 |
|
|
|
 |
|
| 清左衛門残日録 第一巻 |
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
| ※ |
商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
| ※ |
送料や代引き手数料については、こちらをご覧ください。 |
|
 |
|
|
 |
熟年時代を迎える日本の男たちにもいつの日か訪れる「定年後」。 「自分にはまだ出来ることがあるのか?」 「何か他人の役に立てることはないのだろうか・・・」 老年を生きていく事の意味と生きがいを模索していく清左衛門の姿を描く。
原作:藤沢周平 脚本:竹山洋 音楽:三枝成彰 出演:仲代達矢/南果歩/赤羽秀之/山下真司/かたせ梨乃/財津一郎ほか
第一回「昏ルルニ未ダ遠シ」1993年4月2日放送 冬近い東北、日本海沿いのさる小藩。 先年妻を亡くした三屋清左衛門は、先代の殿の逝去を期に用人の役を退き、家督を長男・又四郎に譲り隠居する。又四郎の嫁の里江には男子も生まれたばかり。後顧の愁いなく、願いかなっての隠居の筈であった…。しかし、勤めからの解放感の一方で、一抹の寂しさが心を去来する。その心の隙間を埋めようとでもするかのように、清左衛門は筆をとり、老いの身に起こるさまざまな出来事や、心に浮かぶ事などを日記『残日録』に記し始めたのであった。 ゲスト:佐藤 慶
第二回「白い顔」1993年4月9日放送 清左衛門が隠居して三か月、ようやく落ち着いた三屋家に寺から百年忌の知らせが来た。供養をすませ、その礼のために寺を訪れた清左衛門は、門前で出会った女に不思議な懐かしさを感じた。 女が加瀬家の娘、多美であると聞いて、清左衛門は30年前の夏の日を思い出した。 若き清左衛門は多美の母、波津と旅をした折り、雷雨に怯える波津を抱いて守ったことがあった。若いふたりはそれを秘密にすることにした。
ゲスト:喜多嶋舞
*第1巻=125分
清左衛門残日録 【DVD】 セット: DVD全6枚セット 単品:第一集 第二集 第三集 第四集 第五集 第六集
【ビデオ】(VHS) セット: ビデオ全8巻セット 単巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 第八巻
|
 |
| まだこの商品のレビューはありません。 |
|
|
|