 |
|
 |
URL NOT FOUND
|
|
 |
伝統芸能 |
|
|
|
 |
|
| 落語名作選集 入船亭扇橋(九代目) |
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
| ※ |
商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
| ※ |
送料や代引き手数料については、こちらをご覧ください。 |
|
 |
|
|
 |
NHKで放送された落語の名作を紹介するシリーズ。
【収録演目】 「へっつい幽霊」 幽霊の出るへっついを持てあました道具屋、金をつけて引取り手を探していると、渡世人の熊五郎と若旦那(銀ちゃん)の二人が名乗り出る。二人がへっついを運ぶ途中、うっかりへっついの角を欠いてしまうと、中から三百金の包みが転がり出した。 (2002年9月7日放送)
「三井の大黒」 京から江戸へ出てきた名工、左甚五郎、名前を明かさず棟梁政五郎の厄介になる。大工たちは、薄のろにみえる甚五郎を新米と思い、「ポン州(しゅう)」と名づけ、ハンパ仕事などやらせていたが、甚五郎は三井家から頼まれていた大黒のことを思い出し、彫り上げる。やがて甚五郎の正体が分かり・・・。 (1993年3月12日放送)
プロフィール 1931年、東京都生まれ。 1957年に三代目桂三木助に入門し、木久八。三木助没後、五代目柳家小さん門下に移り、さん八と改名して二ツ目。 1970年に真打に昇進し九代目入船亭扇橋を襲名。“光石”の俳号を持つ俳人でもあり「東京やなぎ句会」の宗匠。真面目な中にも自然体でいてとぼけた飄逸味のある芸風が持ち味。芸術祭優秀賞、芸術選奨文部大臣新人賞等の受賞がある。 |
 |
| まだこの商品のレビューはありません。 |
|
|
|