 |
|
 |
URL NOT FOUND
|
|
 |
伝統芸能 |
|
|
|
 |
|
| 落語名作選集 三遊亭小遊三 |
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
| ※ |
商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
| ※ |
送料や代引き手数料については、こちらをご覧ください。 |
|
 |
|
|
 |
古典から創作まで落語の真髄が堪能できるシリーズ。 ※この商品は、演目により音声(ステレオかモノラル)が異なります。予めご了承下さい。
監修:能條三郎(演劇評論家) 解説:大野桂(演芸作家) 写真:横井洋司
<プロフィール> 1947年、神奈川県生まれ、山梨県育ち。 1968年、明治大学在学中、三代目三遊亭遊三に入門。卒業と同時に前座、遊吉。1973年、二ツ目となって三遊亭小遊三をなのり、1983年に真打に昇進。「笑点」メンバーとしてもおなじみの小遊三だが、落語に対するセンスの鋭敏さは天下一品、テンポ、迫力、おかしみのある小遊三の芸について評価は高い。 平成13年度芸術祭優秀賞受賞。
「出来心」(BS落語特選 2002年放送) 間抜けな泥棒、親分にハッパをかけられ、“心”を入れかえて、空き巣にはげもうと、入った家が、極貧の八五郎宅。まごまごしていると、八五郎が帰宅、あわてて縁の下へ隠れる。…そこへ家主も現われ、珍騒動となる。(ステレオ)
「蜘蛛駕籠」(日本の話芸 2000年放送) 東海道は鈴ヶ森、新米の雲助が駕籠の客拾いに苦労している。物をたずねるだけの武士、同じ話ばかりくり返す浮かれた酔払い、応接にまごまごしていると、上客がすでに駕籠に乗っている。と思いきや、これがとんでもない客で…。演題の「蜘蛛駕籠」の意味もサゲで分かる仕掛け。(モノラル) |
 |
| まだこの商品のレビューはありません。 |
|
|
|