 |
|
 |
URL NOT FOUND
|
|
 |
大河ドラマ |
 |
大河ドラマ 功名が辻 |
|
|
|
 |
|
| 大河ドラマ 功名が辻 完全版 第四巻 |
|
 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
| ※ |
商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
| ※ |
送料や代引き手数料については、こちらをご覧ください。 |
|
 |
|
|
 |
愚直なまでの真っ直ぐな生き方で信長・秀吉・家康に仕え、群雄割拠の時代を生き抜いた武将・山内一豊と、彼を支えて内助の功を発揮し、初代土佐藩主にまで押し上げた妻・千代。 司馬遼太郎の小説を原作に、乱世を生きる二人の温かな夫婦愛と生きる知恵を描いた大河ドラマ。 第四巻は、全49回のうち第25回から第27回までを収録。
原作:司馬遼太郎「功名が辻」 脚本:大石 静 音楽:小六禮次郎 【出演】 仲間由紀恵/上川隆也/武田鉄矢/前田吟/佐久間良子/大地真央/浅野ゆう子/坂東三津五郎/柄本明/西田敏行/舘ひろし ほか
DISC7 【第二十五回 吉兵衛の恋】 千代は市から呼び出され、自分が嫁ぐ勝家と秀吉とはいずれ戦となるので、これが今生の別れだと告げる。秀吉は、京の大徳寺で信長の葬儀を盛大に催すが、市も勝家も参列しなかった。秀吉は勝家の勢力を削ぎにかかり、怒った市は家康と手を結ぶよう勝家に進言する。一方、山中家中では五藤吉兵衛とたきが好き合っているという噂が立つ。
【第二十六回 功名の旗】 秀吉軍には伊勢の滝川攻めが迫っていた。その戦は一豊が大名になれるかの正念場。そうしたなか、たきが里に帰った。それは吉兵衛の背中を押す千代の知恵だった。吉兵衛はようやく、たきに思いを告げ、戦に出陣する。亀山城で吉兵衛は、山内家の旗を背に凄まじい気迫で城壁を登り、一番乗りを果たす。しかしそこは敵陣の真っ只中だった。
【第二十七回 落城の母娘】 吉兵衛を失った山内家の陣には、淋しさが広がっていた、そして千代の元にも悲報が届く。同じ頃、秀吉の伊勢攻めを知った家康が、出陣の決意を市に告げていた。秀吉軍と勝家軍が賤ヶ岳で決戦となり、勝家は北ノ庄へ敗走、秀吉はこれを追撃する。市を救出しに城内へ入った一豊に、市は三人の娘を託し、自らは勝家とともに自刃し果てる。
※他の巻:第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 第七巻 ※DVDセット商品もございます。第壱集 第弐集 |
 |
| まだこの商品のレビューはありません。 |
|
|
|