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関口知宏の中国鉄道大紀行 |
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| 関口知宏の中国鉄道大紀行 (絵日記) 全4冊セット |
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「関口知宏の中国鉄道大紀行」の絵日記シリーズ。 広大な中国大陸を鉄道の一筆書き・最長片道ルートで巡る壮大な旅に挑戦。 「春の旅」と「秋の旅」の2回に分けて、ラサ〜カシュガルの全36,000kmを走破する。
◆関口知宏の中国鉄道大紀行 1 (絵日記) 「関口知宏の中国鉄道大紀行」の単行本化第一弾! 本書は、「春の旅」の前半、ラサから青梅チベット鉄道に乗って出発し、水墨画の世界が広がる桂林までの行程を収録。 旅の途中には、天空のチベット高原や数千枚の棚田が広がる雲南の田園風景、本場四川料理、少数民族の多様な独自文化など、数多くの出会いや発見が待ち受けていた。 魅力あふれる中国鉄道の旅を、書き下ろしの絵日記と写真で綴る、旅愁あふれる一冊。
◆関口知宏の中国鉄道大紀行 2 (絵日記) 本書は、「春の旅」の後半、桂林から出発し、悠久の古都・西安までの行程を収録。 世界自然遺産の武陵源、230年前に作られた仙都の円楼、お茶の名産地・武夷山、「鉄画」の発祥地・蕉湖などを めぐりながら、訪れた町々や列車内で出会う人々と心温まる交流を重ねていく。
◆関口知宏の中国鉄道大紀行 3 (絵日記) 本書は「秋の旅」の前半、西安から出発し。揚州や天津、首都・北京などを経て旧満州時代に日本が建造した 建物がいまなお数多く残る瀋陽までの行程を収録。 万里の長城や竜門石窟などの歴史文化遺産、五台山や泰山などの絶景、秋に色づく山々や町並みを巡りながら、素朴な人々との出会いを重ねてゆく。
◆関口知宏の中国鉄道大紀行 4 (絵日記) 本書は「秋の旅」の後半、瀋陽を出発し、長春、ハルビン、フフホト、敦煌、トルファンなどを経て、最終ゴールの カシュガルまでの行程を収録。 日本人とのつながりも深い東北地方、内モンゴル自治区の大草原、東西文化の通り道・シルクロードと果てしなき 砂漠地帯・・・・・ さまざまな歴史と人々の想いが交錯する血を巡りながら、感動と発見に満ちた中国鉄道の旅はフィナーレを迎える!
※この商品は書籍です。映像は収録されておりません。
列島縦断鉄道の旅 絵日記シリーズ 全3冊セット 関口知宏が行く ヨーロッパ鉄道の旅 (絵日記) 全5冊セット 関口知宏の中国鉄道大紀行 (絵日記) 全4冊セット |
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