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大河ドラマ |
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大河ドラマ 黄金の日日 |
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| 大河ドラマ 黄金の日日 完全版 第一巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 商品番号 |
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07150A1 |
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南海の島と戦国の騒乱に揺れる堺の町を舞台に時代を生き抜く逞しい人間像を鮮烈に描いた感動巨編。 【1978年放送】
原作:城山三郎 脚本:市川森一/長坂秀佳 音楽:池辺晋一郎 制作:近藤 晋 演出:岡本憙有、宮沢俊樹、高橋康夫、原嶋邦明 出演:市川染五郎(現・松本幸四郎)…呂宋助左衛門、栗原小巻…美緒、林 隆三…今井兼久、 川谷拓三…杉谷善住坊、根津甚八…石川五右衛門、名取裕子…梢、夏目雅子…笛/モニカ、 高橋幸治…織田信長 ほか
第一話「信長軍包囲」 自由都市・堺の町は、矢銭の献上を拒絶し、織田信長の軍勢に包囲された。豪商・今井宗久は、信長に天下の名器・松島の葉茶壷を献上し、堺の危機を救おうとする。その使いに三人の奉公人が選ばれた。五右衛門、善住坊、そして、助左である。
第二話「岐路」 今井宗久と助左たちは、信長が着陣する摂津の芥川城へ向かう。宗久の作戦は、見事に的中。局外中立を誓うことを条件に、信長は包囲をといて引き揚げた。しかし、そこには信長の策略があった。三ヵ月後、堺の町は再び戦火に遭遇しようとしていた。
第三話「羅針盤」 信長への使いの功績として、助左は望みであった琉球丸の船員になる。その頃、三好軍が堺に上陸し、堺の中立路線は崩れる。しかし三好の大軍は敗れ、信長の前に堺は屈服した。武装を解除し、矢銭二万貫の献納を、会合衆三十六人は連判して誓った。
第四話「北征前夜」 助左は、初めて見た信長の近代戦術に胸躍らせた。信長は、二条城落成の日を朝倉討伐の日と決めた。そして宗久は、信長に五百挺の鉄砲を届けることになる。助左は、その荷駄部隊に加わり越前へと向かった。木下藤吉郎に会いたい一心からであった。
第五話「総退却」 織田信長軍は、朝倉義景が君臨する越前を目指した。しかし、木ノ芽峠まで攻め入った信長軍は腹背を囲まれ、退却を余儀なくされる。その信長の陣内に、一隊の荷駄部隊が到着する。堺から浅井の陣中を突破して、鉄砲を運んできた助左らであった。
第六話「信長狙撃」 助左らは、木下藤吉郎に従って命からがら逃げもどる。堺に帰った助左は、五右衛門から驚くべきことを聞かされる。宗久の息子・兼久が六角承禎と計り信長の暗殺を企ててるいるというのだ。しかも、狙撃するのは、仲間の善住坊である。
第七話「琉球丸難破」 宗久は、善住坊の探索と殺害を五右衛門に命じた。一方、浅井、朝倉の連合軍は京都への進撃を開始。その頃、一隻の商い船が堺の港から琉球へ船出した。そこには、助左、善住坊、五右衛門がいた。三人を乗せた琉球丸は暴風雨に遭遇し難破してしまう。
第八話「呂宋島漂着」 助左、善住坊、五右衛門たちは、南海の島に漂着する。しかし、島のボコス族に捕われてしまう。この地では部族間の闘争が繰り広げられていた。助左たちは、同じ洞窟に捕われていた幼いトンド族の王女マリキットを助け、トンド族の島に逃げるが…。
他の巻:完全版 第一巻 完全版 第二巻 完全版 第三巻 完全版 第四巻 完全版 第五巻 完全版 第六巻 完全版 第七巻 |
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