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大河ドラマ |
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大河ドラマ 独眼竜政宗 |
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| 大河ドラマ 独眼竜政宗 完全版 第七巻 |
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税込価格
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12,600円
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| 商品番号 |
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07347A1 |
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奥羽の地に「独眼竜」と異名をとる隻眼の武将がいた。人呼んで奥羽の暴れん坊・伊達政宗。 主な登場人物 ◆伊達 政宗(渡辺 謙) ●幼年期=梵天丸(藤間遼太) ●少年期=藤次郎政宗(嶋英二)
■伊達輝宗(北大路欣也) ■義姫(岩下志麻) ■愛姫(桜田淳子/少女期=後藤久美子) ■猫御前(秋吉久美子) ■喜多(竹下景子) ■伊達成実(三浦友和) ■片倉小十郎(西郷輝彦) ■虎哉宗乙(大滝秀治) ■鬼庭左月(いかりや長介) ■鬼庭綱元(村田雄浩) ■伊達実元(竜 雷太) ■遠藤基信(神山 繁) ■蒲生氏郷(寺泉 憲) ■浅野長政(林 与一) ■豊臣秀次(陣内孝則) ■石田三成(奥田瑛二) ■淀君(樋口可南子) ■最上義光(原田芳雄) ■北政所(八千草 薫) ■徳川家康(津川雅彦) ■豊臣秀吉(勝新太郎) *単品販売のみとなります 1987年放送作品
Disc 12 第四十四回「大坂夏の陣」 11月1日放送 家康は秀頼に伊勢への転封を命じた。秀頼はこれを拒み、再び決戦を辞さぬ構えを見せた。徳川勢は、堺を手中に納め大坂への武器弾薬の補給路を断った。淀君は徳川勢が三万五千の大軍と知り、和睦の方法を探るが、時は遅く大坂夏の陣が始まった。
第四十五回「ふたりの父」 11月8日放送 政宗の諌言で大御所のご機嫌伺いに赴いた忠輝は、父・家康に不満の数々をぶつけた。政宗の力添えで、忠輝は禁中に参内し、しかるべき勲位を授かることになるが、この大事を忠輝は破ってしまう。家康に婿の父として詫びに赴いた政宗であったが…。
第四十六回「離縁状」 11月15日放送 もはや戦国の世は終わった。白石城の片倉小十郎景綱は、伊達家の将来を案じながらこの世を去った。その頃、江戸・伊達屋敷の五郎八は、夫の命を救う術として、忠輝との離別を覚悟する。それは、伊達と松平を切り離そうとする幕府の狙いでもあった…。
第四十七回「天下の副将軍」 11月22日日放送 忠輝が手討ち覚悟で父・家康を見舞いに駿府へ赴く。家康は、会いたくても会えぬと涙を浮かべた。そして政宗に「天下の副将軍として、秀忠を助けて欲しい」と頼み、元和二年(1616)四月十七日、眠るようにこの世を去った。政宗は副将軍として采配を振るうことになる。
Disc 13 第四十八回「伊達流へそ曲がり」 11月29日放送 元和二年(1616)夏、幕府の仙台藩討伐の動きがある中、将軍・秀忠の姪・振姫と忠宗の縁組み話が舞い込む。しかし政宗は、振姫では不服と開き直る。秀忠は振姫を養女とした。政宗は「これぞ伊達流へそ曲がり術の極意じゃ」と、ご機嫌であった…。
第四十九回「母恋い」 12月6日放送 東北の名門最上家に、幕府は改易の断を下し、山形城召し上げの名代を政宗に命じた。成実の率いる大軍によって、引き渡しは何の障害もなく行われた。政宗は、母・保春院を仙台に引き取ろうとするが、最上家の復興を願う保春院は仙台入りを拒む。
最終回「大往生」 12月13日放送 副将軍・政宗の地位は揺るぎないものとなった。寛永二年(1625)、忠宗に家督を譲り、人生を享楽する日々を送る。しかし、身体は病にむしばまれ、寛永十三年(1636)五月二十四日、「画像にも木像にも両眼を入れさせよ…せめて来世では愛を両眼で見たい」と言い残して、江戸・伊達屋敷で大往生を遂げる。享年七十歳であった。
【他の巻】 独眼竜政宗 完全版 第一巻 独眼竜政宗 完全版 第二巻 独眼竜政宗 完全版 第三巻 独眼竜政宗 完全版 第四巻 独眼竜政宗 完全版 第五巻 独眼竜政宗 完全版 第六巻 独眼竜政宗 完全版 第七巻 |
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