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大河ドラマ |
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大河ドラマ 獅子の時代 |
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| 大河ドラマ 獅子の時代〈総集編〉全5巻セット |
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税込価格
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35,700円
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| 商品番号 |
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04174AS |
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商品合計金額(税込)が10,000円以上の場合は送料無料! |
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第一回 「対決のパリ」
倒幕をめぐって風雲急を告げる慶應3年(1867年)、国威発揚を狙う幕府は、パリ万国博覧会に、将軍徳川慶喜の弟・昭武を派遣。
一方、倒幕派の薩摩はこれに対抗し、独自に使節団を送る。 幕府と薩摩、2つの使節団の間で一触即発の状況の中、会津藩士・平沼銑次と薩摩藩士・苅谷嘉顕は宿命的な出会いを遂げる。
第二回 「鶴ヶ城決戦」
パリから戻った銑次を待っていたのは官軍による江戸制圧という事態であった。故郷会津の動静を心配した銑次は敵の包囲網を突破して会津へと急ぐ。城はすでに官軍に囲まれ、必死の抵抗もむなしく落城は時間の問題であった。戦の無意味さを痛感した銑次は危険を省みず官軍の陣へ赴き、和睦の使者となることを申し出る。
第三回 「敗れし者の道」
北海道を脱した銑次は、家族の安否を気遣い東京へ向かう途中、旅館で働いていたおもんと再会し、身も心もやつれ果てた彼女を励ます。東京に着いた銑次は嘉顕から家族が下北半島の斗南へ移ったことを聞かされる。旧交を温める間もなく斗南に向かい、ようやく家族との対面を果たすが、過酷な北の地は安息の地ではなかった。
第四回 「愛と動乱の日々」
東京に新たな生活を求め、銑次は一家を連れて下北から上京。自らは瑞穂屋の元で会津も薩長もない商人の道を歩む決意をする。一方、政府の中枢に仕え新国家建設の理想に燃える嘉顕であったが、時代は征韓論争から西南戦争へと激しく展開して行く。
第五回 「自由自治元年」 樺戸集治監を脱獄した銑次は権力への闘争心をたぎらせ、どん底の生活にあえぐ人々のために力を尽くす決意を新たにする。また、一度は官を辞した嘉顕も、自由民権運動に触発され、「国民の国民による国民のための憲法」の草案に命を賭けていた。
*この商品は単品でもお求めいただけます。
脚本:山田太一
音楽:宇崎竜童
演出:清水 満、重光亨彦、中村克史
出演:菅原文太(平沼銑次)、加藤 剛(苅谷嘉顕)他
<1980年放送>
※単巻 : 第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻
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