東京は恋する

商品番号:20456A1
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「でっかい恋がしてみたい!」
若い仲間の胸にこだまする ステキな舟木の青春讃歌!!
「歌謡界のエース」として人気絶頂の舟木一夫が、ヒット曲「東京は恋する」を主題歌として主演した日活本格主演作。

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でっかい恋がしてみたい!
若い仲間の胸にこだまする ステキな舟木の青春讃歌!!


20歳の舟木一夫が、都会を舞台にして美術学校を目指す青年を演じた青春ロマンス篇。
主題歌「東京は恋する」の軽快でモダンなテイストで綴られる、光り輝くような舟木一夫の魅力がまぶしい。

【ストーリー】
美術学校に入学することを夢みて働く看板屋の塚ロ明夫(舟木一夫) は、美術学校を卒業していながらサロン美術にあきたらず、看板屋になっている田所文太(葉山良二)のところに下宿していた。ある日、明夫は銀座で雨やどりをする美しい少女ミチコ(伊藤るり子)を見かける。それからというもの、明夫はミチコがおとしていったマスコットとともに、面影が忘れられなくなってしまう。久しぶりの休日に明夫は高校時代の友人三村健次(和田浩治)を訪ねる。仲間たちといっしょにバンドをつくっている健次は、明夫を説きふせて、文太の家から自分の家に引っ越させ、歌のうまい明夫にバンドに入ることを勧めた。そうしたある日、明夫は広告社の帰りの駅前で、あの雨の日に見かけた少女ミチコに出会った…。

【出演】
舟木一夫、和田浩治、伊藤るり子、山本陽子、葉山良二、堺 正章

監督 柳瀬 観
脚本 才賀 明
音楽 池田正義
主題歌:「東京は恋する」 歌・舟木一夫
挿入歌:「七ツの子」「椰子の実」「虹のむこうに」「成人のブルース」 歌・舟木一夫

【特典映像】
・舟木一夫が語る作品コメント
・劇場予告編収録

○1965年 製作

*収録時間約96分/16:9 スコープ・サイズ/音声:ドルビーデジタル・モノラル/カラー
*HDリマスター版

(C)1965 日活株式会社

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